月別アーカイブ: 2011年12月

さよなら2011年、よろしく2012年

2011年が終了しようとしています。来年もよろしくお願いします。 1月 修論チェック。高熱はでないインフルエンザにもなってこまりました。 2月 卒業論文発表会、生命医科学部からの始めての学生が決まる。 3月 大震災がありました。直後は、あまりピンときていませんでした。 東北の津波もショックでしたが東京の状況、原発についてはまったく考えてない状況になりました。 イギリスへ行きました。 4月 大学院の授業をすべて英語にしてみました。 5月 日立・京大と1ヶ月にわたる実験を行いました。成果は照明システムになりました。 6月 WCSMO6(国際会議)が静岡で開催されました。 7月 PDPTAにて発表を行いました。ラスベガスでした。 8月 医療クラウドというページをFBでやっています。 9月 IEEE ESBCに始めて参加しました。ボストンです。研究室旅行では白浜へ行きました。 10月 研究室のオープンキャンパスやりました。 11月 例年通りSCにて研究展示を行いました。 シアトルでした。 12月 進化計算シンポジウム参加しました。 願わくば今直面している停滞は、これからの発展の種まきの時期であるように。 今年はどんな学生を輩出したいかは確定したものの、それを現実的にどうするかを思案中。 研究も実際にどのようにすすめていくのか考えなければならない。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

64BitではPDFサムネイルが表示されない

これはひどい。 やればできるのに、64BitではPDFサムネイルが表示されない。 http://tirol555.blog55.fc2.com/blog-entry-24.html これをみて、 http://www.pretentiousname.com/adobe_pdf_x64_fix/ にアクセスして無事 表示できることを確認。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

児童に突っ込む車

老人がいくつまで運転してもよいかは大問題。車をとりあげたらどこにも行けなくなるひともいるから。 「横断中」の旗に車止まらず、児童2人はねる 15日午前8時頃、千葉県習志野市谷津の市立谷津小学校の正門前で、登校中の児童7人が横断歩道を渡ろうとしたところに乗用車が突っ込み、9歳と8歳の2人がはねられた。  救急車で病院に搬送されたが、いずれも膝や肘を打つ軽傷。習志野署は、乗用車を運転していた同市鷺沼、自営業井島幸三容疑者(72)を自動車運転過失傷害容疑で現行犯逮捕した。  発表などによると、事故にあったのは女児6人と男児1人で、信号が青に変わって横断しようとした直後、事故にあった。交通安全のボランティアが、「横断中」と書かれた黄色い旗を車道に差し出していたといい、事故を目撃した交通安全ボランティアの男性(74)は、「旗が出ているのに、車は止まらずに子供にぶつかってきた」と話した。  現場は、JR総武線の津田沼駅から南西に約1キロ離れた住宅街にある見通しの良い直線道路。事故直後、学校の教諭らが事故で倒れた児童を救護したり、ほかの児童を校内に誘導したりして一時騒然とした。 (2011年12月15日11時57分 読売新聞) 前回

カテゴリー: 未分類 | コメントする

e-Science

Wikipediaによると e-Scienceは、計算集約的な高度に分散化されたネットワーク環境で実施される科学、またはグリッドコンピューティングを必要とする膨大なデータセットを使用する科学。 この用語はジョンテイラー、科学と1999年に技術の英国の事務所の事務局長によって作成され、2000年11月に始まる大規模な資金調達のイニシアチブを記述するために使用されました。 E-サイエンスは、社会シミュレーション、素粒子物理学、地球科学やバイオインフォマティクスなどがあります。 それに関連した eScience 2012 が開催される。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

iPadからWindowsへのリモートデスクトップ接続

メモ: sshトンネリングを使って、iPadからWindowsへのリモートデスクトップ接続を行ってみた。 1)sshトンネリング iSSH – SSH / VNC Console を利用。 極めてわかりやすい。 sshのキーについては、iSSH で作り、公開鍵をメール、トンネリングサーバーにペースト。 2)リモートデスクトップ iTap RDP (Remote Desktop for Windows) 接続は簡単だが、利用が難しい。Gestureを把握する必要がある。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

Best Paper Award in ICNC 11

Performance Evaluation of Power-aware Multi-tree Ethernet for HPC Interconnects

カテゴリー: 未分類 | コメントする