月別アーカイブ: 2014年5月

児童に突っ込む車

「軽乗用車突っ込む 児童など7人けが」 調べに対して「目がちかちかして、ぶつかるまで子どもたちの列に気付かなかった」などと供述しているということです。 警察は、詳しい事故の状況を調べています。 NHK News 子供がいくら気をつけてもつっこんでくる。 前回

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道案内

学生が、がある場所で清掃の仕事をしていたのだそうだが、よく道を聞かれるのだそうだ。本業は清掃だが、道を聞かれてそれに答える。仕事の一部となる。おもしろい。そしたら、本屋さんでもそんなことがあるのだそうだ。わざわざ、本を買うのではなくて、道だけを聞きに立ち寄るお客(?)がいるのだそうだ。おもしろい。 道案内、人を導くことはなかなかに難しい。2点 その1:道を教える技術がありそうだが、実は理解においては相手のリテラシーに非常に頼ってしまう。道に迷ってしまう人って、実は準備が足りない人が多いらしい。まず地図をもってないのだそうだ。道に迷う準備をしていると言っても過言ではない。もしくは、道に迷うことを是としている。相手が地図が読めない人だったら大変だ。方向音痴でも大変だ。道を聞かれたら瞬時に相手が何の能力が足りないからたどり着けないのかを知る必要があるのだろう。となると実は道案内ってのは、相手を知るところから始まるのか。 その2:フィードバックが多くの場合ない。特にだめだったときのフィードバックが得られない。どういうことかというと、道を教えても、目的の場所にたどり着けない場合が多々あると思うのだが、そういう場合には、目的にたどり着けなかった事実と情報が教えた側にフィードバックされない。フィードバックされないので、確実に目的にたどりつくようにする技術がはぐくまれない。 まことにもって、道を教える、人を導くのは難しい作業だ。 ちなみに、道を聞かれやすい人がいるらしい。制服を着ていなくても道を聞かれる。道を教えてくれそうなオーラがでているのであろうな。

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トルコ炭鉱事故の犠牲者270人超え史上最悪に

 ソマ・クムル社の炭鉱で13日に起きた爆発事故での死者は274人となった。ユルドゥズ・エネルギー天然資源相は、ほとんどの労働者は一酸化炭素中毒で死亡したと述べた。  救助隊は地下に閉じ込められた数百人の救出に全力を挙げている。ユルドゥズ氏によると、事故直後には787人が閉じ込められたが、約450人が助け出された。80人がけがをしたが重傷者はいないという。 WSJ 悲惨な事故である。 前回の炭鉱事故の記事

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日本ではもう誰も炭鉱では死んでいないんですって

この記事によると100%石炭、輸入。 発電電力量の25%程度を占めている。 考えさせられるな。 前回の、炭鉱事故の記事

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中国の炭鉱事故は怖い

どのくらい亡くなられているのだろうか。 「中国の炭鉱事故、虚偽報告が深刻化=官民一体で責任逃れ―中国紙」Record China

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【つぶやきメモ】振動解析やらスパースモデリングやら1Dアナリシスやら

  「振動モード解析実用入門-実習付き-」という講習会をやられるようだ。 頭が下がる。 振動モードなど私が学生だったころからずっとある。それだけコア技術だということだ。 最近、スパースモデリングという概念に感化をうけた。 無理矢理やると1Dアナリシスにもなるようなぼんやりとした感じ。 なんだか最近、昔からやっていたことが徐々に1つに収束しそうな気がしていて、なにやらどきどきしている。 話し相手がいないんだけど。

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伝えること

若者が「伝え方が9割 」という本の感想を教えてくれました。 amazonとかで検索してみると、~が9割とか、~の9割はとか、9割の~とかたくさんあるんですね。よく考えてみると全体が何なのかがわかりませんけども。9割と言われると訴求力があるんでしょううね。 彼の感想を聞いてみると、他の啓発本からのノウハウもたくさん入っているようでした。例えば、7つの習慣のwin-winの話も入っているようでした。いろんなところで必要なアイテムですものね。それならば、まず7つの習慣を読む必要があるように思いますが、彼は読んでないとのことでした。 それから、win-winというと、winの意味がごまかしのようなことを含んでいると誤解している若者もいたことが意外でした。すなわち、おべんちゃらを言って契約をとるというようなことです。こちらも契約が取れるし、相手も気持ち良くなれるというのがwin-winらしいですけど、ちょっと違いますね。実際の結果とは違うけれどもわかりやすくするために別の図を使ったという話がありました。相手も理解してもらった、こちらもうまく伝えられたというのがwin-winだと思ったのかもしれません。難しいです。 伝えたいことがあるのか?それはどんな気持ちなのか?というのが、重要ではないでしょうか。よく、伝えたいのではなくて、口から言葉を発したいだけというのもよくあります。相手がだれだろうとも同じ話をし、タイミングも状況も環境も関係なく話をする場合もあります。それは伝えたいのではないですね。どんな気持ちなのかも大事です。うれしさを共有したいのか、相手の心配を減らしたいのか、謝罪したいのかなどなど。いずれにしても相手がいることが重要ですね。相手の気持ちが共有されていなくてただ宣言になっている場合も多く見受けられます。

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テレビ周りをどうすればよいのか複雑すぎてわからない

テレビとブルーレイ/DVDレコーダーを新しくしたのですが、ネットやらにつながり、さらにできることもそれぞれの機能で違うので何をそろえてどう使えばよいのかまったくわかりません。 正解はなんだろうなあ。

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